日本のメディアは基本的に上場企業の動向に興味があるし、読み手もそれを期待している。だから海外に挑戦するベンチャーなんていうのは、ニュースとしてなんの価値もない。 だからこそ、スモールカンパニーや専門雑誌・webが必要とされているわけで それはそれで面白いと思う。
後はメディア関係者も温かい視点で海外に挑戦中のベンチャーを見てほしい~とか。たぶん無理だけどね。 RT @HyoYoshikawa 喜ぶだけで終わらない。いや。マジで。ほんとに。RT 25歳の某IT社長兼創業者が、わが社の社員は今年で全員シリコンバレー体験をしてきましたという。
彼の印象はインド人起業家が何百人もいる交流会に参加したそうで、あまりの数の多さに唖然としたそうだ。だって、その中に日本人が数人だもんね。^^
25歳の某IT社長兼創業者が、わが社の社員は今年で全員シリコンバレー体験をしてきました。と嬉しそうな顔をしていたのを思い出した。ライバルは世界トップ企業。 そう、もうそんな時代だよ。
NBAに挑戦しているバスケの田伏選手。 18歳で日本初、世界選抜チームに選ばれたそうだ。 同い年のアメリカのバスケ選手TOP12と戦って、 初めてNBAが現実の目標になったと、NHKのドキュメンタリーで話していた。 若いうちに世界トップと競い合う中で磨かれてるんだな。
何が機会かを認識して行動するのは難しいですね。大人もできるかどうか。。 RT @vonxlaチャンスを逃さないのも才能。機会を与えられてるのに気付かない人も多い。 他力本願ではダメ。RT @kozi: 若いころ様々な世界を見るかで人の人生は大きく変わるんだろう。
それにしても、ここにはアジア共同体が形成されている。 大抵の場合、国を超えて個人と個人は体全体で向き合えば 仲良くできるもの。 大人の世界は限りある資金と資源と権力を奪い合っている事を考えると。 立場は人を矮小にもするようだね。
ocean is life, hole life. philippian teen boy say.
いかに若いころに、様々な世界を見るかで、人の人生は大きく変わるんだろうね。 またそういう機会を与えられるかどうかで、その後も大きく差が開いていく。
まさに環境のジレンマだね。先進国は偉そうにエコを語るかもしれないが、発展途上国としてはこれまで以上に成長を続けていなかない限り、漁師の彼に教育を施すことはできない。
豊かな日本の学生などが、同い年のフィリピンの小さな島の漁師の父を亡くした、勤労学生の話をしてる。 どうやらダイナマイト漁というのがあり、大変危険で、環境を壊すものの、彼が学校に通い続けるためには漁を続けないといけない。
http://bit.ly/PKfhk ABU未来への航海を見てる。 様々なアジアの国から参加した10代メンバー が環境についてお互いに英語を通して語り合い、解決策を探っていく。 使っているのは実に単純な単語や疑問詞。 こんなところから本当に未来のリーダーが生まれたりしてね